組合について

執行委員長の挨拶

組合員の要求を実現する労働組合。

地域に根ざした組合を目指し、地域の交流と振興をすすめます。

私たち東京土建多摩西部支部は1967年5月3日に303人の仲間で結成し、組合員・家族の力を合わせ、「地域に根ざし、ともに発展する組合」として、東京土建全体の発展をささえ、現在約3900人以上の仲間を結集して立川・昭島・国立地域において最大の建設労働組合に成長しました。
東京土建多摩西部支部は、組合員の仕事とくらしを守るための活動を発展させ、住宅デーなどの地域交流・還元活動をとおして、地域とともにさらに強く大きな組合として前進し、運動を盛り上げていく活動を多摩西部支部から発信してまいります。
 

東京土建多摩西部支部
執行委員長 清水政廣

組合概要

東京土建は、1947年に結成され現在約11万人が加入している全国最大の建設労働組合で、建設産業で働く人ならどなたでも加入することができる個人加盟(事業主でも職人でも加入できます。

個人だけでなく会社単位の加入もできます。)の一般労働組合です。東京土建は都内36支部あり、立川市・昭島市を中心に活動する多摩西部支部には約3900人が加入しています。

 建設業に働くみなさんの仕事とくらしに必ず役立つ「健康保険」「労災保険」「各種共済制度」「不払い相談」「税金相談」「求人・求職」など、みなさんのご要望にお答えします。

団体名東京土建一般労働組合多摩西部支部
所在地〒190‐0003 東京都立川市栄町3-29-19
[TEL] 042-535-3332 [FAX] 042-535-3335
代表者執行委員長 清水政廣 
設立1967年5月3日
組織人員3908人(2021年1月時点)
事業内容労働組合運動
各種共済制度
東京土建国民健康保険
労働保険事務
資格取得講習会開催援助
住宅デーなど各種地域交流・還元事業
そのほか各種相談
取引銀行中央労働金庫立川支店 多摩信用金庫昭島支店
mailinfo@doken-tamaseibu.org